白紙編集WIKI本館問題

この別館が作られた経緯や、いざこざの原因、顛末など説明します。

2010年6月ごろ、いざこざがあって、この別館ができました。
PTCサイトでの対立問題や荒らしが原因でした。


PTCサイトがあった頃の問題

PTCサイトがあった頃、PTCサイト運営者の質が悪く、それが原因でさまざまな対立が起こっていました。


登場人物

・PTCサイト運営者
運営者として質の悪い部類の人たち、本開業ではない試し運用であったが
有名企業とは思えない、酷いコンビニバイト並の、あまりにも稚拙な行動、対応をしていました。

 バグに対する説明、改善がない  問題に回答しない   おかしな方針を行う
 一部ユーザーとだけ交流、特別扱い


・クローズドユーザーグループ
一般公開される前に応募で始めていたユーザーを中心としたグループ
PTCサイト運営者との交流がある。
PTCサイト運営者も一般ユーザーにまぎれてこのグループにいたようです。


・改善派
PTCサイト運営者の問題点を指摘し改善を求めた人達
問題点を掲示板で指摘、議論し、改善しようと活動しました。


・別件での対立者
PTCとは別件での対立者がPTCにも来ており妨害活動を行っていました。
OSたんと言うジャンルで、パソコンのOSを擬人化したキャラを扱う分野です。

どのキャラが代表になるかと言う酷い争いがあり、
妙なキャラを押す数人が自演や相手を中傷する方法での作者潰しで暗躍していました、
本来の趣旨通りのキャラを押す人との争いがあり、私も本来の趣旨に賛同して参加した所
連中に目を付けられた次第です。

キャラの内容では太刀打ちできないので、作者や応援者を潰す戦法になり、作られたのが、
匿名掲示板に相手が書いたようにみせる手法を使った捏造WIKIです、PTCの項目がある事から、
この別件での対立者が入り込んでいる事が判ります。


検索問題

PTC運営者は、皆が一生懸命作ったアイテムを作り捨て扱いする方針でした。
その為、販売形式にも関わらず欲しいアイテムが検索で探せない大きな問題がありました。

運営による検索機能の改善は望めない状況だったので、有志が検索語を登録して検索可能な仕組みを作っていました、
一部の人にとっては、後から来た者が仕切り成果を上げる事がくやしい行為だったようで、
反発してわざと共通検索語を使わない、記入された語句を消す、
異なる独自なものを使う人もいました、皆の利益より自分のわがままを優先する人なようです。

その後、多くの人の協力で検索の仕組みが完成し、欲しいものが検索で探せるようになりました。


クローズドユーザー問題

PTC運営者が有名企業ではありえない、一部ユーザーとだけ交流、特別扱いをしていました。

クローズドユーザーは一般公開される前に応募で始めていた人たちで、
公開前はPTC運営者と直接チャット会話などして交流していました。
PTC運営者のツイッターやメールなどを知っており、個人的な付き合いがあります。
特別な情報の提供を受けたりしており、普通は知りえない事前情報や内部情報が匿名掲示板に書かれる事がありました。
その影響でPTC運営者の批判や問題点の指摘を一切行わず、運営寄りの態度や弁護を行い、
運営批判者を敵視していました。

PTC運営者の方も要望を聞いたり、写真のトップ掲載など特別扱いをしていました。
クローズドユーザー同士の連携があり、広場で固まっているなどしていました。
自ら応募する意気込みがあった人達なので仕切ったり先頭に立ちたい人が多く現在も活動しています。

現在推定されているのは、クローズドユーザーグループの中にPTC運営者が複数混ざっていたので、
言いたい事が言えなかった状態、弁護せざるをえなかった事情もあったようです。



PP支援問題

ゲーム内通貨PPを簡単に稼ぐ方法の一つ「PP支援」での問題がありました。
通貨PPを得る方法はアイテム投稿、写真投稿、評価、コメント記入などで得られました。

初期のPP支援は、PTCサイトのバグで失った通貨PPをユーザー間で補う良い物だったようですが、
PTC運営者の駄策で支給値が変わり、楽に得る、ランキングに載るための手段としてPP支援が使われました。
そんな状況にも関わらず、クローズドユーザーの要望でPTC運営者がPP支援をやって良いとした為に混乱を招きました。(後に、この人物がPTC運営者だと推定されます)

PP支援をやって良いのですから、コメントは1文字の乱立、綺麗な写真ではなく適当な写真がランキングで
上位など酷い状況でした、
これに対して改善派がやってよいPP支援を利用してランキング占拠し検索語宣伝を行うなどPP支援の問題を
PTC運営者に判らせてようやくPP支援禁止になりました。

結果としてPP支援禁止となり、クローズドユーザーグループと改善派の遺恨が残りました。



広場部屋対立問題

パーティー広場では自然と仲の良い人達が集まって行動するようになっていました。
集団が出来ると対立があるのは常です。
チャットにて他のユーザーの中傷を行う人もいました。
また、PTC運営者がパーティー広場のログを監視しており、クローズドユーザーグループに内容を
漏洩していた疑惑もあります。



白紙編集WIKIでの問題

開設当初、他には作成情報の集約場所が無く、PTC白紙作成の中心となる場所だと思っていましたが違っていました。
初心者ご遠慮願いますの上級者向け方針で、そこに初心者用記事を書いて問題となりました。


WIKIの方針、方向性の問題

メニューを見て判る通り、3D関係である程度の知識や経験がある人用の情報の収集、集約が目的だったようです。
初心者や初めてやってみる人用ではなかった事が問題でした。

この件は、こちらの別館に初めての作業する人用を分離する事で解決しました。
白紙編集WIKIは知識や経験がある人用
PTC パーティーキャッスル 白紙作成WIKIはこれから始めてみる人用となっています。


荒らしの問題

別件(osたん争い)での対立者がPTCにも来ており、犬のマーキングのような上書き書き換えをしていました。

本館の方で以前書いていた所、blender白紙修正作業1 が総書き換えされました。
最初は善意の改善での書き換えかと思い記事を明け渡して、完成を見守っていましたが現在も中途で放置されています。
内容的にも使い物にならなくなっており、どうやら最初からまともに書く気は無かったようです。

私が書いた文や構成が気に入らないから書き直す、犬の上書きマーキング行動のようなものだと思われます。
なので今後、新規に書かれる事はなく、書かれない事がその証拠となってます。
新記事の度に書き直され、間違った物に書き換えられたり、その添削に時間をかけるのも無駄なので
別館で書く事にしました。
また本館の記事は、記事を読んでの苦情や間違いの責任が修正者ではなく
作成者の私にきてしまうので削除しました。

多くの記事が書かれて悔しいが、荒らしたり消したりでは批判されるので、
記事を書き換えて文脈を変える行為になったようです。
意味、目的が正しい書き換えなら良いのですが、故意か無能か間違った内容に書き換えが多くありました。

私の記事のみ書き換えな点、別館分離後に新記事なし、更新なしな事から、
上書き書き換え荒らしであった事が立証されています。

別件ですが、同じ人物による犯行と思われる、掲示板項目下げがよく行われています
私の投稿した写真が先頭に表示されるのが気に入らないようで、過去の書き込みに投稿して順序を上げてから投稿を消し、掲示板項目順序を変えるようです。osたん争いの時もよく行われていました。



PTCサイトでの遺恨による対立問題

PTCサイトでの運営批判、PP支援、検索問題で対立した人物が
白紙編集WIKIでの上書き書き換え荒らしでの問題に便乗して掲示板でもめました。
サイトルールを決めたにも関わらず、何も記事が書かれない事が便乗した攻撃であった事を証明しています。



現在の状況

2012年となり、活動者が100人以下な状況
改めて当時の状況、その後の状態を検証してみます。


証明された結果

サイト閉鎖直後、私は解析が進む事を考慮して、完全に活動を停止しました。
対立者の望んだ状況が実現した状態です。

白紙編集WIKIで書く環境が整ったにも関わらず、犬のマーキングのような上書き書き換えをした者による
新規記事はなし、記事の完成もなし、掲示板で議論した人による記事無し、
推定通り、荒らし行為が目的であった事、便乗であった事が、行動の結果から立証されました。

他の人にやり方を伝授する、みんなが出来るように説明するのが目的なら
別の所で、このWIKIのように完成させるなど方法はいくらでもありました。
もめたので書かれないのではなく、最初から皆の為に書く気がなかっただけなのです。


クローズドユーザーの成果

PTC運営者との交流によって、PTC運営者のツイッターやメールなどで特別な情報の提供、
普通は得られない事前情報や内部情報が得られた成果があります。

・見本ボディーの公開
 製作するのにとても便利な見本ボディがクローズドユーザーからの提供で公開されました。
 現在エクスポートで取り出せますが、当時は出来ず、提供はとても重宝しました。

・オフラインクライアントの提供
 クローズドユーザー最大の成果です、クローズドユーザーが居なかったら作られなかったでしょう。
 
・巨大アイテムの作り方
 偶然見つけたなら大発見なのに、なぜか話題にもならず妙な扱い、
 PTC運営者から作り方が情報提供されたものと思われます。
 おかげで外周背景の製作が出来るようになった成果は大きいです。




  • 最終更新:2012-05-20 13:16:59

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